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​​※ヒロインはレオの未来を思うからこそ、ある嘘をつくが……

嫉妬ルート・シナリオ抜粋】

目にした時から大きいのはわかっていたけれど、身の内におさめてみると、予想以上に質量がある。
奥までみっちりと広げられる感覚に、全身が震えた。
こんな大きなもので幾度も突きあげられたら、どうなってしまうのだろう……。
不安が頭をもたげた時、まだ馴染んでいない膣壁をひきずるように熱杭が引かれた。

そしてすぐに、パンと音を立てて突き入れられる。


「ぅっ、あぁ……! 待って、レオさ――」
「嫌だ、待たない。誰とでもできるんだろ。だったら俺のこれも、受け止めてくれよ」

「ん、ちゃんとできますから、もう少しゆっくり……ひぃっ!」


宥めようとした言葉が、逆に逆鱗に触れてしまったらしい。さっき以上に強い力で硬い先端が最奥にめりこんできた。
痛いのに、大好きなレオ様に抱かれているのだと思うと、快感も拾いあげてしまう。


「っ、否定しろよ! こんなことするのは俺とだけだって言え!」

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